植物との暮らし。ガーデニングを楽しむ外構リノベーション
リフォーム, 庭, 植栽, 江戸川区の施工事例
植物との暮らし。ガーデニングを楽しむ外構リノベーション
隣接する空き地との境界にラティスをDIYされていた施主様。
古くなったラティスと、大きく成長しお手入れが行き届きづらい生垣を撤去し、天然木のフェンスを設置。
フェンス板の隙間間隔は20mmで、明るく光を通しつつ程よい目隠し効果も。
足下には景観砂利を敷き詰めて彩りを添えました。
施工完了後、これからガーデニングを楽しまれるとのことで
数ヶ月後に訪問させていただくと、フェンスまわりがたくさんの植物に彩られた緑豊かなお庭に!
天然木は植物との相性も良く、ハンキングバスケットを吊り下げて飾る使い方も素敵です。
古くなったラティスと、大きく成長しお手入れが行き届きづらい生垣を撤去し、天然木のフェンスを設置。
フェンス板の隙間間隔は20mmで、明るく光を通しつつ程よい目隠し効果も。
足下には景観砂利を敷き詰めて彩りを添えました。
施工完了後、これからガーデニングを楽しまれるとのことで
数ヶ月後に訪問させていただくと、フェンスまわりがたくさんの植物に彩られた緑豊かなお庭に!
天然木は植物との相性も良く、ハンキングバスケットを吊り下げて飾る使い方も素敵です。
仕様
| フェンス材 | セランガンバツ(天然木) セランガンバツとは… 東南アジアを原産とする、強度と耐久性に優れた代表的なハードウッド。 硬く緻密な材質は、微生物や害虫の侵入を防ぐため優れた耐腐朽性があり、屋外でも通常の使用でメンテナンスフリーでも20年以上の耐久性。 セランガンバツの「バツ」は、現地の言葉で「石」を意味するとされ、硬い材質と高い耐久性が特徴。 |
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